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ミトコンドリア博士の「顔と口腔の医学」西原研究所の研究と研修制度について②

ミトコンドリア博士の「顔と口腔の医学」西原研究所の研究と研修制度について②

 これらの進化の基礎研究のほかに西研では、あらゆる難治性の疾患の原因究明と治療法の開発研究を行っております。これには西研の研修制度が深く関係します。西研の難治性の疾患の治療法は、エネルギーの完璧に欠落しているフィルヒョーの前時代医学の細胞病理学診断法に代って、西原の創始したミトコンドリア病理学に基づくエネルギーに立脚した量子物理医学(Energy-based Quantum Medicine)の成果のニューロン・ミトコンドリア共鳴診断法によって難治性の疾病の本態を究明し、原因究明と治療法の開発をこの12年間に行い、ついにミトコンドリア活性化難病治療法が完成しました。血液が汚染されるだけで発症するのが難病ですから、もはや臓器別医学は不要です。これによりあらゆる器官や臓器に発症する癌と免疫病と脳のニューロンに発症する精神神経疾患が、手遅れにならないかぎりは、かなり容易に治すことが可能となりました。こんなことを続けているうちに、わが西研にはこれ迄、歯科口腔科はもとより神経内科、脳外科、内科、婦人科、整形外科、小児科、皮膚科、腎臓科の医師や薬剤師、看護師、鍼灸師、治療師等々の研修生があまた集まる様になったのです。
 これらの疾患のすべてが、自分の口や喉や胃腸内の殆ど無害の常在性微生物の細胞内感染症でおこり、これらの微生物を大量に抱えた白血球(顆粒球)で血液がくさったために発症している事を究明したのです。よく治るので様々な医師や医療関係者が研修生となって来るようになりました。このように生体力学エネルギーに着目して重力進化学を研究しながら難治性の疾患もまたすべてのエネルギーに着目して治療しつつ原因も治療法も研修生とともに究めているのが日々の西研の診療・治療・研究生活です。自ずと生命の源の細胞内のミトコンドリアを統括する脳下垂体の源の器官の顎・顔面・口腔・咀嚼器官の働きを正すことが治療の第一となります。
疾患や治療等に関する具体的な質問は毎月の最終火曜日の14時から行う治療説明会にお問い合わせください。

 

2013-06-13 11:29:42

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